ゲイのパパ活事情

20代ゲイがお送りするパパ活事情

ゲイのパパ活~食事の単価を上げる方法

 

 

 

パパ活における支援額の多くの割合を占めるのは、食事です。

そこで、高単価至上主義だった頃のわたしが生み出した、食事の単価を上げる方法をまとめます。

小手先なやり方が多いので、参考にならないかもしれないです。

 

 

ランチよりはディナー、ディナーだけよりランチとディナー

当たり前のことですが、ランチよりディナーは単価が高くなります。

ランチに鰻重を食べるという手もあります。

 

 

カフェに行く

ランチとディナーの間の空き時間はカフェに行ってみましょう。

紅茶とスイーツの組み合わせで無難に1,500円は狙えると思います。

 

 

店舗を変える

焼き鳥や定食、そば、ラーメンは避けましょう。さほど高単価になりません。

できれば定食、そば、ラーメンはランチで訪れたいものです。

(※本当は上記すべてを避けたいですが、麺類を強く好むパパも過去にいたので)

 

ただし、焼き鳥はコース料理があり、アルコールを頼む場合は5,000円くらいの単価が狙えます。

高単価ならば、焼肉、寿司、すき焼き、フランス料理、イタリア料理がねらい目です。

 

〆のラーメンはむしろ単価アップになると思います。

身体にはよくないですが、単価アップを目指すなら悪くない方法です。

 

 

ドリンクを頼む

飲食店の利益の源泉はドリンクです。パパ活にも同じことは言えます。

ドリンクを大量に頼むことで、単価の上乗せが可能です。

パパがアルコールを飲まない場合は、アルコールよりソフトドリンクを多く頼んだ方がいいでしょう。

アルコールはボトルの場合、高単価になりますが、パパも飲む場合はボトルで良いと思います。

アルコールを飲む場合も、チェイサーとして、ソフトドリンクを頼むのも良いです。

 

 

コースではなくアラカルトで頼む

店舗のレベルにもよりますが、コースではなくアラカルトを頼んだ方が高単価になることがあります。

ただ、コースしかない店舗の方が高級である可能性が高いことは言うまでもありません。

コースしかない場合はドリンクで単価の積上げを狙ってください。

寿司やすき焼きはコースであることがほとんどです。焼肉はコースの場合もありますが、アラカルトの場合もあります。

日本料理店は割烹や居酒屋寄りの店舗ならば、アラカルトが多いでしょう。

 

 

単価の高いメニューを選ぶ

コースしかない場合も、コースもアラカルトも選べる場合も、いずれにせよ単価の高いメニューを頼みましょう。

胃袋に限界はありますから、いかに量が少ない高単価なメニューを選ぶかが秘訣です。

特に焼肉や寿司の場合、有効です。

 

 

とにかく食べる

食事の支援額の単価を上げる方法は、たくさん食べることも重要です。

わたしもフードファイターさながらで貪ることもありましたが、それは打ち解けたパパのみ。

まだ関係の浅いパパに対しては、がっつく姿を見せることなく、ドリンクや高単価メニューの注文で高単価を目指しましょう。

 

 

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